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2014年4月

2014年4月29日 (火)

その9

右前腕を組み立てる

 ☆右前腕フレームに親指ホルダーを付け、親指を取り付ける

 ☆サーボモーターを取り付ける

 ☆ひじのパーツを取り付ける

 ☆前腕カバーを取り付ける

Dscn4277

Dscn4278

                                                      

右前腕がほぼ完成で~す ok

今回の取り付けたサーボモーターは

右腕のひじを体の内側に曲げるための

関節として機能するそう。

因みにロビの腕には、上腕を動かすための肩関節が2つ、

ひじから先(前腕)を動かすためのひじの関節が1つあるそうで、

上腕と前腕は、人間に近い動きをすることができるとのことです。

手首から先は動かないそうですが、ゴム製の親指と指の2つのパーツで構成されて、

紙などの薄いシート状のものを挟むことができるということですscissors

楽しみ~heart02

出来上がりの腕を見ていたら、カニが食べたくなってcancer・・cancer・・cancer・・・・・なぜsign02 coldsweats01

2014年4月26日 (土)

その8

Dscn4272 右側

耳にパネルを付けsign04

Dscn4273 左もsign04グレードアップup

頭部(外観)の完成でsign04heart04

次は右前腕

サーボケーブルに保護シートを貼り、サーボモーターに接続

テストボードに接続してテストをする

その6と同様のLED〔1〕の点灯、シャフトの左・右・正面の動作確認

    シャフトが回転せずLEDが激しく点滅するというトラブル発生weep

今回、初めてテストが1回で合格せず、サーボモーターの裏ぶたを

ふたたび開けてコネクターとの接続をやり直す羽目に・・・・・despair

(このようになった時は、という 【Help】 の記載がありましたsign01

Dscn42692

サーボIDの書き込み

〔UP〕スイッチを17回押して、LEDの〔10〕と〔8〕が点灯 〔SET〕スイッチを

長押し、〔10〕と〔8〕が3秒点滅後点灯に変われば、書き込み完了 

Dscn42712

今号の完成shine

だんだんロボット作りらしい作業になっていきます。

首:縦回転 横回転 旋回、 右足首:縦回転 というように

サーボモーターにそれぞれ固有のID番号が割り当てられているので

組立てて、テストで確認しながらやって行くようです。

間違いや書き忘れがあると、正常に動作しなかったり、故障の原因ともなるので、

慎重にsign01慎重にねsign03

2014年4月17日 (木)

その7

頭部に左右のearを付け、ボディに頭部を取り付ける。

Dscn4261  正面

Dscn4262   左側

Dscn4263   右側

Dscn4264_2   後

モデルさんのように ポーズ happy01

テスト

ボディのサーボモーターのシャフトと頭部の穴が合っているのかどうか 不安 ふあんdown

左に向く→右に向く→正面で止まる

既定の通り動いた~heart04  ホッhappy01

2014年4月12日 (土)

その6

5で作成したヘッドスタンドにバッテリーケースとテストボードを取り付け

ケーブルで接続。

電源ONにするとすべてのLEDが2回点滅したあと、左端のLEDだけ点灯sun

TESTスイッチを1回押すと、首のサーボモーターのシャフトが、

左45度→右45度→正面と回転して止まる。

ドキドキheart04 

動きました \(^o^)/   (まだまだ、初期段階のテストですけどねcoldsweats01

2014年4月 4日 (金)

その5

ヘッドスタンドのパーツです。

Dscn4243

首の動きを試験するための仮の台だそうです。

まだまだ、道のりは遠い・・・けれどup

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